電子レンジ

【2019年版】生活スタイル別の電子レンジおすすめランキング

電子レンジおすすめランキング!

電子レンジの進化がスゴすぎる!

最新のものは、もはや電子レンジではなく万能調理機といったレベルになっています。

「高機能と騒いでるけど、本当に自分に必要な機能なの?」

「スゴイって言ってもどうせ高いんでしょ?」

興味はあるものの、なかなか購入には踏み切れない方も多いのではないでしょうか。私も実際に買って使ってみるまではそう思っていました。

 

しかしいくら高機能であっても、あなたにとって不要な機能ばかりついていても意味がありません。

電子レンジを選ぶ際には生活スタイルと用途に合わせるのが最も賢い選択といえます。

そこで本記事ではあなたにピッタリの電子レンジを選ぶ方法を提案し、オススメの商品を解説していきます!

 

  • 電子レンジでバリバリ調理したい
  • オーブンはパンが焼ける程度で良い
  • あたため機能だけでOK

などなど、用途に合わせた4つのカテゴリでおすすめ商品ランキングを作ってみましたので、ぜひお役立てください!

電子レンジを選ぶときの基本項目になる4ポイント

まずは電子レンジを選ぶ時の基本項目の4ポイントを要点をまとめて解説していきます。

  1. 「容量」
  2. 「庫内形状」
  3. 「ドアの形状」
  4. 「周波数」

に気を付けておけば、悲しいチョイスミスは起こりません!

庫内の容量

電子レンジの容量は家族の人数によって適性値といえる目安が用意されています。

以下を参考にされると、あなたに合った容量がわかりますよ!

  • 〜20L(一人暮らし向け)
  • 20〜25L(二人家族向け)
  • 25〜30L(3〜4人家族向け)
  • 30L〜(5人以上の大家族向け)

 

庫内形状

電子レンジ庫内の形状は

  1. 「ターンテーブル式」
  2. 「フラットテーブル式」

2種類に分けられます。

ターンテーブル式は庫内のお皿が回転しながら温めるもの。

フラットテーブル式はお皿が付いていないものです。

 

  • 日々の掃除などのお手入れがラク
  • ターンテーブル式では回転させられない大きめの弁当でもムラなく温められる

など機能面ではフラットテーブル式の方が圧倒的に有利です。

値段が高いイメージがあるフラットテーブル式も徐々に低価格化が進んでいます。

後々のことを考えると、少々高くても使い勝手の良いフラットテーブル式のモデルを選んでおくのがおすすめです!

ドアの形状

ドアの形状は

  • 「縦開き」
  • 「横開き」

の2種類に分けられます。

 

縦開きは主に高機能商品に採用されています。

しかし、開けたドアに温めたものを乗せることができるという面では使い勝手が良いのですが、設置するのが高い位置だと使いにくくなるという特徴があります。

 

横開きは主に低価格で機能もシンプルな電子レンジに採用されています。

高い位置にあっても使い勝手が損なわれないのですが、アツアツのお皿をいったんドアの上で冷ますといったことはできません。

 

といった具合に、設置場所によって使い勝手が異なりますので、キッチンのレイアウトに合わせて「縦開き」「横開き」を選ぶようにしましょう!

 

使用できる地域が限定されている電子レンジもあるので要注意

  • 東日本専用(周波数50Hz)
  • 西日本専用(周波数60Hz)

といったように、お住まいの地域によって使用が限定される商品もありますので注意が必要です。

ただヘルツフリー(全国で使用可能)のモデルが主流になっていますので、それほど心配はないかと思いますが、ご購入の際は念のため確認しておきましょう!

本記事で掲載する電子レンジはすべてヘルツフリーのものとなっています。

 

あなたの生活スタイルに合った電子レンジを選びましょう

電子レンジを選ぶ時の基本項目はおわかりいただけたかと思います。

さて、ここからは搭載されている機能がご自身の生活スタイルにマッチするか?を確かめていきましょう。

電子レンジは大きく分けて3つのタイプがある

電子レンジは大きく以下の3つのタイプに分けることができます。

  1. 単機能レンジ
  2. スチーム(蒸し調理)機能なしのオーブンレンジ
  3. スチーム(蒸し調理)機能がついたオーブンレンジ

調理機能(焼き、蒸し、揚げ物など)の充実度によって価格が大きく異なります。

 

あなたの用途に合ったモデルを選びましょう

用途に合う電子レンジを選ぶうえで、最初の判断基準となるのは「調理をするか?しないか?」です。

コンビニ弁当や冷凍食品を温めるだけでしたら、調理機能の充実したハイエンドモデルは必要ありません。

 

【調理をガッツリしたい人】

電子レンジを使ってガッツリ調理をしたい方は①と②のスチーム機能付きのオーブンレンジが良いでしょう。

 

 

【調理をあまりしない人】

朝食でトーストを食べるなどオーブン機能が必要な方はスチーム機能なしの③のオーブンレンジ

オーブン機能が不要な方はあたため機能のみの④の単機能レンジ

がオススメです!

 

そこで今回はあなたの欲しいタイプに合わせて4つのランキングをご用意しました!

本記事では用途別に以下の4つのカテゴリに分けてランキング形式でオススメの商品をご紹介していきます。

  1. 超高機能のハイエンドモデル部門
  2. 高機能レンジのエントリーモデル部門
  3. シンプルなオーブンレンジ部門
  4. あたため機能のみを搭載した単機能レンジ部門

調理機能が充実した①、②のカテゴリでは高機能レンジの4大メーカーといえる「パナソニック」「日立」「東芝」「シャープ」の商品を比較していきます。

対して機能がシンプルな③、④のカテゴリではコストパフォーマンスに定評がある3メーカー、「アイリスオーヤマ」「ハイアール」「ツインバード」の商品をリストアップしています。

 

電子レンジおすすめランキング(超高機能のハイエンドモデル部門)

まずは超高機能のハイエンドモデル部門から見ていきましょう。予算の目安は8~10万円という条件でおすすめ商品をピックアップしています。

第1位 東芝「石窯ドーム ER-SD7000」

超高機能のハイエンドモデル部門第1位は東芝の「石窯ドーム ER-SD7000」です。

こちらの商品の魅力は、

  • 他社を大きく上回るMAX350℃の高温調理「石窯ドーム」
  • 初心者でも簡単においしいパンを焼くことができる「お手軽パンメニュー」

となっています。

レシピ数 447種類
自動メニュー数 400種類
オーブン機能最高温度 350℃
ノンフライ機能
2段調理

 

他社を大きく上回るMAX350℃の高温調理「石窯ドーム」

東芝「石窯ドーム ER-SD7000」の魅力は何と言ってもその火力にあります。

他社の同価格帯のモデルの最大温度が300℃であるのに対し、東芝「石窯ドーム ER-SD7000」は350℃での高温調理が可能です。

その結果、食材の旨味や水分をギュッと閉じ込めることができ、一味違うグリル料理を堪能することができます。

庫内ではトリプルセンサーが働き、調理状況を細かくチェックしていますので、加熱ムラも最小限に抑えることができます!

初心者の方でも簡単においしいパンを焼くことができる「お手軽パンメニュー」

初心者の方でも簡単においしいパンを焼くことができる「お手軽パンメニュー」も利用者から大変好評です。

フランスパンやカレーパン、メロンパンなど14種類のレシピが用意されており、気軽に手作りパンを楽しめます。

なんと温度管理が難しい生地の発酵も自動で行なってくれますので、経験やテクニックが不要なのです!

パンを焼いたことがない方もぜひチャレンジしてみてくださいね!

 

第2位 日立「ベーカリーレンジ ヘルシーシェフ MRO-SBK1」

超高機能のハイエンドモデル部門第2位は日立の「ベーカリーレンジ ヘルシーシェフ MRO-SBK1」です。

こちらの商品の特長は

  • 材料を入れるだけで食パンを焼き上げてくれる自動ベーカリー機能
  • 和食レシピ、郷土料理レシピの充実

です。

レシピ数 466種類
自動メニュー数 431種類
オーブン機能最高温度 300℃
ノンフライ機能
2段調理

 

材料を入れるだけで食パンを焼き上げてくれる自動ベーカリー機能

日立「ベーカリーレンジ ヘルシーシェフ MRO-SBK1」の一番の特長は商品名にもなっているベーカリー機能です。

他社製品でもパンを焼くことはできますが、ネリから焼きまで全ての工程を自動で行ってくれるのは「ベーカリーレンジ ヘルシーシェフ MRO-SBK1」だけ。

材料を入れるだけで食パン1斤を全自動で焼き上げてくれるのです!

無添加で健康的、そして美味しい食パンを簡単に作ることができますので、パン食が習慣のご家庭にはイチオシの商品となっています!

 

和食レシピ、郷土料理レシピの充実

「ベーカリーレンジ ヘルシーシェフ MRO-SBK1」のもうひとつの特長は和食メニュー、郷土料理メニューのレシピが充実しているという点です。

「ヘルシー」という名がつくだけのことがあり、健康的な和食メニューの数はなんと131種類!

北海道地方:「さけのちゃんちゃん焼き」「ジンギスカン」「チキンスープカレー」
中部地方:「かぼちゃのほうとう」「治部煮」「桜エビのかき揚げ」
近畿地方:「たこめし」「生八ツ橋」「小田巻蒸し」

などなど、日本全国の郷土料理レシピも数多く搭載されていますので、これまでにない発見があるかもしれませんね。

自宅にいながら全国各地の「ふるさとの味」を食べ歩くことができるなんて、とても素敵ではないですか?

 

第3位 シャープ「ヘルシオ AX-XW500」

超高機能のハイエンドモデル部門第3位はシャープの「ヘルシオ AX-XW500」です。

こちらの商品の魅力は

  • 豊富な自動調理メニューが揃う「まかせて調理」
  • ユーザーの生活に寄り添うAI&IoTの融合技術「COCORO KITCHEN」

です。

レシピ数 499種類
自動メニュー数 481種類
オーブン機能最高温度 300℃
ノンフライ機能
2段調理

 

豊富な自動調理メニューが揃う「まかせて調理」

シャープ「ヘルシオ AX-XW500」の一番の魅力はレシピと自動メニューが充実する「まかせて調理」です。

自動メニュー数は同価格帯の他社製品と比較しても頭一つ抜けています。

焼く、煮る、蒸すという基本的な調理の他にも、あぶりやドライなど多彩な調理法に対応しています。

手作りする際の温度管理が難しく、パサパサになりがちな「ローストビーフ」「サラダチキン」といったメニューもしっとりジューシーに仕上げてくれます!

とにかく沢山のメニューを楽しみたい方には持ってこいの商品なのです。

 

ユーザーの生活に寄り添うAI&IoTの融合技術「COCORO KITCHEN」

シャープの高機能キッチン家電に搭載される「COCORO KITCHEN」も特長のひとつです。

AIとIoTの技術が融合した「AIoT」が搭載されており、ご家族の好みを学習して魅力的な献立を提案してくれます。

冷蔵庫やスマホアプリと連動させると食品の購入履歴やレシピの閲覧履歴といった情報も分析してくれるので、さらに多くの提案が可能になります。

次世代のハイテク家電を試してみたい方にオススメしたい商品となっています!

 

第4位 パナソニック「3つ星 ビストロ NE-BS1500」

超高機能のハイエンドモデル部門第4位はパナソニックの「3つ星 ビストロ NE-BS1500」です。

こちらの商品の魅力は

  • 最大限の時短調理を可能にするグリル機能
  • 一度に2品を作ることのできる2段調理機能の充実

です。

レシピ数 447種類
自動メニュー数 400種類
オーブン機能最高温度 300℃
ノンフライ機能
2段調理

 

最大限の時短調理を可能にするグリル機能

パナソニック「3つ星 ビストロ NE-BS1500」は従来モデルよりグリル性能が大きく進化しており、味を落とさずに調理時間を短縮する機能に定評があります。

チタンコートのグリル皿、3Dアンテナなど独自の技術が搭載されており、他社と一線を画す時短性能を有します。

スペアリブは約17分、ハンバーグは約13分、塩サバは約8分という驚異的なスピードでの焼き上げが可能です!

 

一度に2品を作ることのできる2段調理機能の充実

パナソニックの高機能レンジは2段調理機能においても高評価を獲得しています。

上段のグリルを使って焼き物、同時に下段のグリルではレンジ機能を使って煮物、といったように調理方法の異なる2品を同時に作ることができます。

「忙しくてなかなか料理の時間が取れない。でも健康的なおうちごはんにこだわりたい」という悩みをズバッと解決してくれるわけです!

 

電子レンジおすすめランキング(高機能レンジのエントリーモデル部門)

続いては高機能レンジのエントリーモデル部門のランキングをお届けしていきます。

予算3〜5万円で手軽に高機能レンジでの調理を楽しめるコスパ良好な商品をピックアップしています。

エントリーモデルということもあり、正直なところ各メーカーで搭載されている機能に大きな差はありません。

デザインやメーカーの好き嫌いで選ばれても良いか思います。

ということで、ここではレシピ数、自動メニュー数の多さを基準にランク付けをしてみました!

 

第1位 シャープ「ヘルシオ AX-AS500」

高機能レンジのエントリーモデル部門第1位はシャープ「ヘルシオ AX-AS500」です。

レシピ数 182種類
自動メニュー数 144種類
オーブン機能最高温度 250℃
ノンフライ機能

エントリーモデルにも関わらず、自動ニュー数は充実の144種類!

冷凍した食品をそのまま調理OK、ドライフルーツの調理、ノンフライ調理など多彩な調理方法に対応しています!

 

第2位 日立「ヘルシーシェフ MRO-VS8」

高機能レンジのエントリーモデル部門第2位は日立の「ヘルシーシェフ MRO-VS8」です。

レシピ数 156種類
自動メニュー数 120種類
オーブン機能最高温度 250℃
ノンフライ機能

 

レシピ数はシャープ「ヘルシオ AX-AS500」にわずかに及ばない120種類となっていますが、十分なラインナップといえます。

日立独自のテーブルプレートは取り外して丸洗いできますので、お手入れも楽チンですよ!

 

第3位 東芝「石窯ドーム ER-SD80」

高機能レンジのエントリーモデル部門第3位は東芝の「石窯ドーム ER-SD80」です。

レシピ数 170種類
自動メニュー数 86種類
オーブン機能最高温度 250℃
ノンフライ機能

 

自動メニュー数は86種類と物足りなさを感じますが、レシピ数は170種類とかなり豊富です。

上位モデルの人気機能である「お手軽パンメニュー」にも対応していますので、ご自宅で手作りの焼きたてパンを楽しみたい方にオススメです!

 

第4位 パナソニック「3つ星 ビストロ NE-BS605」

高機能レンジのエントリーモデル部門第4位はパナソニック「3つ星 ビストロ NE-BS605」です。

レシピ数 95種類
自動メニュー数 63種類
オーブン機能最高温度 250℃
ノンフライ機能

 

パナソニック「3つ星 ビストロ NE-BS605」はレシピ数、自動メニュー数こそ少なめですが、その他の便利機能が充実しています。

コンフィや鶏ハムなど、温度管理が難しいメニューも簡単に美味しく仕上がる「低温オーブン機能」、焼きたてパンの美味しさが蘇る「パンのあたため」機能など、上位モデルの人気機能も存分に楽しむことができますよ!

 

電子レンジおすすめランキング(スチーム機能なしのオーブンレンジ部門)

さて、ここからはシンプルなオーブンレンジランキングをお届けしていきます。

高機能モデルの4大メーカーではなく、コストパフォーマンスに定評のある「ハイアール」「アイリスオーヤマ」「ツインバード」の商品をピックアップしました。

予算は1~2万円かつフラットテーブル式、ヘルツフリー(全国どこでも使用可)の商品になります!

 

第1位 ハイアール「JM-NFVH18A」

スチーム機能なしのオーブンレンジ部門第1位はハイアールの「JM-NFVH18A」です。

こちらの商品の特長は簡易スチーム調理に対応しているという点。

グリル用の角皿に水を張る、もしくは専用のスチームカップを使うことで、茶碗蒸しなどの蒸し料理も楽しむことができます。

この価格帯のオーブンレンジの中では一歩抜きん出た性能を誇るコスパ抜群の商品となっています!

 

第2位 アイリスオーヤマ「MO-F1801」

スチーム機能なしのオーブンレンジ部門第2位はアイリスオーヤマの「MO-F1801」です

こちらの商品の特長はとにかくシンプルで使いやすいこと。

「85歳の母がちゃんと使える。ありがとうの一言です。」という感動のレビューも投稿されています。

もちろんシンプルに使いやすいだけではなく、18種類の自動メニュー、レンジ出力は4段階で切り替え可能などその他の便利機能も充実しています!

 

第3位 ツインバード「DR-E851BR」

スチーム機能なしのオーブンレンジ部門第3位はツインバードの「DR-E851BR」です。

こちらの商品には便利な自動あたためだけでなく、直感的に操作できるダイヤル式が採用されており、使い勝手が良いと好評を博しています。

そして、個人的に感激したのはそのデザイン。1万円台の商品には見えないシックな魅力に溢れているとは思いませんか?

 

番外編 バルミューダ「BALMUDA The Range」

予算が4万円台に跳ね上がるので番外編とさせていただきましたが、シンプルなオーブンレンジなら「BALMUDA The Range」もオススメです。

シンプルな使い勝手、シンプルながらも美しすぎるデザイン。とにかくオシャレの一言に尽きます。

あたため完了音にも遊び心が加えられているなど、キッチンを楽しい場所にするというコンセプトが表現された、クリエイティブな商品となっています。

あらゆるセンスに「違い」を求めるあなた!少々お値段は張りますが、ぜひ「BALMUDA The Range」をご検討ください♪

 

電子レンジおすすめランキング(あたため機能のみを搭載した単機能レンジ部門)

最後にあたため機能のみを搭載した単機能レンジ部門のおすすめ商品をご紹介します。

予算8000円~1万円とリーズナブルながらもフラットテーブル式で使いやすく、ヘルツフリーで地域を選ばない3商品をピックアップしました!

第1位 ツインバード「DR-D278B」

単機能レンジ部門の第1位はツインバードの「DR-D278B」。

スタイリッシュなミラーデザイン。この価格帯ではダントツの格好良さだと思っています。

とても1万円には見えません!

ダイヤル式でのあたためも可能で、直感的に操作できるのもgoodですね!

 

第2位 ハイアール「JM-FH18G」

単機能レンジ部門の第2位はハイアールの「JM-FH18G」。

12種類のオートメニューが付いており、ハイアール製商品はオーブンレンジ同様に機能性の高さが魅力となっています。

鍋を使わずにインスタントラーメンを作ることができるなど、一人暮らしをサポートする「かんたんメニュー」も使い勝手が良く、好評です!

 

第3位 アイリスオーヤマ「IMB-1802」

単機能レンジ部門の第3位はアイリスオーヤマの「IMB-1802」です。

こちらの商品の魅力はとにかく安いこと!

フラットテーブル式かつ縦開きの単機能レンジの中ではトップクラスの低価格となっています。

ターンテーブル式の単機能レンジとそれほど価格差がありませんので、使い勝手がよくお手入れも楽チンなフラットテーブル式をチョイスしておくのがオススメですよ!

 

まとめ

ページの冒頭でもお伝えしましたが、電子レンジ選びにおいて最も重要なのは「生活スタイルと用途に合ったものを選ぶこと」です。

  • 必要な機能が揃い
  • 価格もリーズナブル
  • デザインもお気に入り

本記事があなたにピッタリの電子レンジ選びの一助となれば幸いです!

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